外国人「なんて見事なんだ」「日本には豊かな文化がある」日本で撮影された一枚の写真に海外が驚き!

和歌山県で撮影されたとある吊り橋の写真が話題になっていたので紹介します!
景色がとてもいいですね。渡るのにはすこし勇気がいりそうです。

和歌山県の山にある吊り橋で撮った写真。

海外の反応

世界の名無しさん

僕のお父さんの生まれ故郷じゃないか!やったやった!美しい写真を見せてくれてありがとう!

世界の名無しさん

なんて見事な写真なんだろう。

世界の名無しさん

とても気に入ったよ。

世界の名無しさん

これは美しい。場所についての詳細を誰か教えてくれないか?ハイキングのコースみたいなものなのかね?




世界の名無しさん

↑おそらく場所は高野山のあたりじゃないかな。去年の10月に妻とハネムーンで行ったことがあるんだが、今まで見た秋の紅葉の中でも最も美しかったよ。

世界の名無しさん

写真のコントラストがいいね。

世界の名無しさん

日本はガチで美しいところだ。俺はちょうど2週間の日本旅行から帰ってきたところでさ、きつい禁断症状の真っ最中だよ。

世界の名無しさん

おぉ・・これはこれは。きれいじゃないか…タトゥーデザインのいいアイデアになるなw

世界の名無しさん

これはいいね。ここは有名な場所なのかな?

世界の名無しさん

日本にはぶっ飛んだもの以外にも、こういう最高なものだってあるんだよな。

世界の名無しさん

↑そのぶっ飛んだものが特に最高なものなんだろうに!訂正してやったぞ!

世界の名無しさん

素晴らしい写真じゃないか。

世界の名無しさん

和歌山は永遠なり!

世界の名無しさん

綺麗に撮れたね!写真の構図がとても素晴らしい。日本へはいつも行きたいと思っている。豊かな文化のある美しい国だよね。

source


コメント

  1. 匿名 より:

    本当にふざけてて落ちたんでしょうかねぇ?
    母ちゃん「・・・やる夫ゴメン」ドンッ! ドッボーン‼

  2. 匿名 より:

    いや・・・これかと。
    やる夫「うわー!すげーたけー!」
    やる夫の母が無言でやる夫の後ろにつく。

    ドッ!

    やる夫が後ろを振り向くと不気味な笑顔をした母が両手を前に・・・

    やる夫はそのまま橋の外に放り出されて帰らぬ人となった

  3. 匿名 より:

    ベッドのやる夫の顔に白い布が被せてあるようにしか見えないw

  4. 翻訳は二の次、AAが本体。 より:

    ようやっと真・管理人が帰って来おったな
    ずいぶんと待ちくたびれたぞい!

  5. 匿名 より:

    フロリダでは吊り橋(斜張橋)を吊らずに架けて崩落させたよな

  6. 匿名 より:

    蔵王橋だな

  7. 匿名 より:

    三途の川がこんなんだったら渡ってしまう。
    恐ろしさを感じる位綺麗だね。

  8. 匿名 より:

    賽の河原に集まりし 水子間引き子メクラの子

  9. dd より:

    橋幸夫って人が昔いたんだって?

  10. 匿名 より:

     落下の恐怖を感じる前に、やる夫は母の裏切りに絶望し悲しみが心を侵食していく。

    「母ちゃん・・・なんで・・・」

     母親は片頬を上げて笑っていた。それはお腹を痛めて産んだ我が子に対して出来る顔ではなかった。

     もう既に我が子という認識はなし、という事か。

    「これで厄介者を始末できるわ。アディオス!グッバイ!やる夫。うふふふ」

    「ババァーーーー!!」

    ―――とぷん―――

     着水の衝撃はなく、水が自分の体を包み込むようにして纏わりついてくる。

    ガボボボ。

     空気を求めて喘ぐやる夫の口に下の方から大量の空気の泡が上ってくる。

    (こ、これは・・・。昔漫画で読んだ事がある!ラーメンマンがツボに入れた空気で溺死するのを防いでいたのを!俺の生き延びるチャンスはここしかないお!)

     立ち上る大量の泡に空気を求めて吸おうとするも漫画のように上手くいかない。当たり前だが、水が口の中にも入って来る。

    (ゲホゲホ!だめだ!上手く吸えねぇ!でも手で空気の泡を溜めて・・・。よし!出来た!)

     やる夫は何とかして手の中に留めた空気を思いっきり吸う。
     途端に意識がも朦朧としてきた。

    (ああ、これは空気の泡じゃなくて俺の屁だったんだ・・・。あまりの恐怖に糞漏らしてたわ俺・・・。もう駄目だ)

     水面の向こうの端の上でこちらの様子を窺う母親は、ヒヒヒと笑っていたように思う。実際はそんな様子は解るわけがない。

     悔しさと絶望の中で水に沈みゆく自分の手を誰かが掴んだ。

    「しっかりしろ!やる夫!」

     やらない夫だった。

     いつも母親に依頼されて自分を殺しに来るやらない夫だったが、実はそれは偽装で実際は俺を殺したふりをしているに過ぎない。

     今回は母親の直接の犯行だった為、やらない夫が助けに来てくれるとは期待していなかった。

     しかし彼は来てくれたのだ。

    (持つべきものはやはり友だな。デュフフ!)

     死に際の幻が見せる幸せを噛みしめつつ、やる夫は皆底へと沈んでいった。

  11. 匿名 より:

    なんで外人はすぐにタトゥーに掘りたがるのか
    肌なんて面積限られてるんだから掘るにしてももうちょっと考えようよ

  12.   より:

    みんな「ドボーン!」ってwやさしいな。
    普通「バン!グシャ!」だろ?落すなら岩のところだ

  13. 匿名 より:

    有田川の蔵王橋か
    ここ全面グレーチングで足下丸見えなんだよなあ